WEB / DATA / AI

現場の課題を整理し、
実装と運用につなぐ。

PPPは、業務を整理し、Web・データ・AIで仕組みにする支援を行います。課題整理・要件定義から、Webの実装・改善、計測・データの集計と可視化、生成AIを使った作業の見直しまで。今の環境と体制に合わせて、必要な範囲を具体化します。

課題・業務について相談する

ツールを選ぶ前に、
何が滞っているかを整理する。

更新作業が担当者に集中している。データはあるのに、何を見ればよいか決められない。AIを使いたいが、業務のどこへ取り入れるか分からない。まず、現在の手順と判断に必要な情報を確認します。

課題に合わせて、必要な支援を組み合わせる。

01 / CLARIFY

課題整理・要件定義

現在の業務、情報の流れ、関係者の役割、困っていることを整理します。何を変え、どこまで実装するかを、担当者や制作会社と共有できる要件にまとめます。

02 / IMPLEMENT

Webの実装・改善

サイト構成やCMS移行、更新の流れを整理し、実装・制作進行・品質確認につなげます。AI支援によるWeb実装も、目的と運用条件を確認して検討します。

03 / MEASURE

計測・データ集計と可視化

GA4・GTMの計測状況を確認し、BigQueryでの集計、Looker Studioでの可視化へつなげます。数字を並べる前に、何を判断したいかを整理します。

04 / IMPROVE

生成AIによる業務改善

文章の下書き、情報の変換・整形、データやファイルの処理、確認作業など、日々の工程にAIを取り入れます。確認担当と手順を決め、実際の業務で扱える流れを考えます。

支援内容を見る

BigQueryで、データを判断材料へ。

GA4・GTM、BigQuery、Looker Studioを用い、取得できるデータと集計条件を確かめながら、次に確認・改善することを整理します。

BigQuery分析支援の内容を見る →

実務と自社運営から、仕組みを考える。

運営者は、企業のデジタル案件で要件整理、CMS移行、計測、外部ベンダー管理、品質確認に携わる一方、自社ブランドPSNYの多言語ECを構築・運営しています。実装する側と、情報を更新し続ける側の両方から考えます。

PPPについて / 担当者の詳しい経歴を見る

自社運営の具体例:PSNY ONLINESTORE

Shopifyを使った多言語・複数通貨の自社ストアです。商品情報、言語・通貨の選択、国別送料を含む固定価格など、実際に運営するための設計例を紹介します。受託制作の顧客事例ではありません。

PSNYの構築例を見る → / 海外販売ガイド・ブログ →

困っている作業から、お聞かせください。

整理したい業務、現在のWebサイトや利用ツール、実現したいことを、分かる範囲でお知らせください。最初から実装方法が決まっている必要はありません。

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